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空ノ上のオアシス

このサイトは、PS・PSPゲーム『俺の屍を越えてゆけ(通称:俺屍)』とPSVita『俺屍2』の、プレイ記録やイラストを主としています。         更新頻度に波が大アリですが、ちょいとのぞいていただけると嬉しいですv(*´ω`)

その17:vs最強の酔っ払い

やあ、みんな!久しぶりだね!(゚∀゚ )ノ


出陣確認というよりも、プレイ記録の進行度合いの確認をf^_^;)
えっと…現当主・蒟(こん)、正(しょう)、沙夜(さや)、伍ツ喜(いつき)の4人ね。
夜鳥子さんも生きてた気がする(←テキトーだな)
…うん大丈夫、確認したら生きてました。


討伐先は自国の龍穴鯉のぼり。
百鬼祭り開催中です。伍ツ喜は2回目の出陣だし、バンバン鍛えるぞ!





「うおっしゃー!!」
資金源をゲットしたら、今月はボス連戦だよ!
(久しぶりの更新なのに、前回の鬼神連鎖に続いて戦い系のプレイ記録です^^;)


まずは百鬼祭り会場へ。
ザコと戦って戦力を強化して向かった先には…
ほろ酔い桜さん!初めましてです!


とりあえず殴ってみる蒟さん。しかも連撃w


こらこら(^_^;) 完全にナメられてますねこりゃw
でもラッキーv寝てる間に倒せるかな…!

…と思った次の瞬間にこれですよ!
慌てて飛び込んでくるとか可愛いな酔い覚ましwww

ムムッ!起こすだけじゃなくて回復もするのか!
やっぱり可愛くないわ けしからん、酔い覚まし(#o -`ω-)o


可愛くないといえば。

正の進言から始まった夏狂乱の併せ。
沙夜と伍ツ喜が一向に併せにのってくれなかったので、仕方なく隊長と2人で。
128ダメージ

で、夏狂乱の併せ待機中の正を横目に、血火弾の併せを進言していた沙夜と伍ツ喜。

参加人数は同じなのにこちらは304ダメージ
併せを無視されたうえに見せつけられたダメージ差。正くん涙目www



あっ、また来た酔い覚まし!

すかさず蒟が殴り込みにいきますw

が、間に合わずにまた回復を許してしまう…。


さっきのが応えたみたいで、今度は血火弾で進言してくる正。
酔い覚ましよりずっと正のほうが可愛いわ!ц(#`Д´)у

これはのってくれた、良かった…w



中途半端に体力を減らしていたから…!しまった!

やわらかそうな桜吹雪でこのダメージ!何これ信じられない(;・Д・)


加えて、蒟にくらら!やーめーてー。


ピンチを悟ったか、コーちんも えいやっと1撃いってくれました。
コーちんに心配かけているようじゃダメだな…orz


そうこうしている間に最悪の事態に…


うーわー!やーめーてー!!


伍ツ喜、自傷行為はやめて!!

沙夜も伍ツ喜に大筒ぶっ放さないの!
てかどうやってその角度で伍ツ喜に撃ってんだ、器用だなw


ただでさえピンチなのに、味方まで敵に回ったらどうしようもない!
えーい、仙酔酒!

みんなが正気に戻ったところで再び桜吹雪!

あああぁぁーー!沙夜ー!!(;゚Д゚)


でも、今できることは併せでダメージを重ねることのみ。

一緒に併せている蒟がまたもや眠らされそうに。よく回避した…!

ふう、発動できた…!


桜吹雪こわいよー!( ;▽;)


回復するにしても円子がない…!


神回避、でかした蒟!
これ当たってたら敗走だもん!!


併せを重ねて徐々に削ってきた ほろ酔い桜の体力もあと少し。
いけるか…?

伍ツ喜「えいやっ!」
このわずかなダメージをもって、激戦終了。


もうクッタクタ。



戦闘不能に陥った沙夜ですが、ちょうど携帯袋が満杯になっていたため
携帯袋の整理をするときに回復ができて、健康度半減は逃れました。
いやこれ、バグなんだけど助かりましたf^_^;)


百鬼祭り会場を出て向かうは…

会場外の鬼神の祠!中には太刀風五郎。


こっちは技力ないんじゃー!とばかりに、強化もせずに物理攻撃。

伍ツ喜も3桁ダメージ。八つ当たりスミマセンw(←八つ当たりなのか)

そんな感じでターンが1周したあたりで太刀風五郎撃破。



翌月も龍穴鯉のぼりで鍛えようとしたのですが、ボスがいなかったからか特に収穫はなし。

 健康度も減ってないし、このまま帰るのはなんかなー。

みんなまだ若いから大丈夫でしょ!


引き続き5月!
これだけ通い詰めてたらもう龍穴鯉のぼりの地理はバッチリです(;´∀`)b

おっ、なんか新しい大将うろついてるよ。
ここでしばらく鍛えさせてもらおうか。

だけど…

あちゃー、この時期満潮か(ノ∀`)
他の道を通るにも鍵がないので、干潮の時でないと進めなさそう。
せっかく討伐延長してまで、来たことのない所まで来たのになぁ。


でも討伐隊は満足気だし、いっか。

大ダメージの術も手に入れました。

3月にピークを迎えて、そこからダラダラ休憩を挟んだような春でした。